RICOH GRⅡはクロスプロセスがおもしろい

先日、ブログに乗せる写真を撮るためにデジカメを購入しました。

購入したのは、RICOH GRⅡです。

僕は、コンパクトでセンサーサイズが大きい(APS-C)カメラが欲しかったので、このカメラは僕の用途にピッタリでした。

以前、FUJIFILMのX-Pro2を持っていたのですが、ちょっと僕には大きすぎました。

(僕にとってはというだけで、X-Pro2も十分コンパクトなカメラだと思います。)

 

僕がこのカメラを購入したのにはもう一つ理由があって、それは茅ヶ崎の竜さんのこちらの記事を読んだからです。

 

この記事にもある通り、GRⅡの「クロスプロセス」というエフェクトが秀逸です。

 

▲こちらはエフェクト無しの写真。

▲こちらが「クロスプロセス」を使用した写真。

どことなくアートな雰囲気が漂う。

 

GRⅡはセンサーサイズがAPS-Cで、これはほとんどの一眼レフなどと同じセンサーサイズとなっています。

なので、背景のボケ味なども楽しむことが出来ます。

 

カメラ本体も小さくて、上着のポケットなどにすっぽり収まる大きさです。

とても持ち運びやすいので、どこにでも持っていくことが出来ます。

 

これからこのカメラでどんどん写真を撮りたいと思います。

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。