つけ麺弥七へ行ってきた

久々のグルメ記事です。

どうも、日高です。

群馬県館林市のつけ麺弥七へもう何度目かもわかりませんが行ってきました。

この日は限定メニューが僕は初めて聞くものでした。

その名も。

極上団地妻パイパンつけ麺

不覚ながら、注文のときにこの名前を言えなかった。。。

不覚。。。

 

限定13杯とのことだったので、夜の部スタートの18:00少し前へお店に到着しました。

先客は2名様。

無事ありつけることがわかりホッとしました。

 

開店10分くらい前に注文を取りに来てくれていたので、お店に入ってそれほど待つことなく提供されました。

 

つけダレは、

約16キロの九十九里背黒と鶏で炊いたセメント色の濃厚つけ麺になります。

とのことで、なるほどセメント色をしています。

(写真だとちょっとわかりにくいですが。)

 

エグみが強いので注意が必要とのことでしたが、個人的にはちょうどいいエグみでした。

量もちょうどよく僕のお腹にジャストなタイミングで完食。

 

帰り際、いつもどおり気持ちのいい挨拶をしていただきました。

これがあるからつい足を向けてしまう部分も少しあるかもしれません(笑)

 

ごちそうさまでした。

 

 

つけ麺弥七の情報

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。