「Varde77」というブランドが大好きです

こんにちは、ヒダカです。

今回は、僕が大好きなファッションブランド「Varde77」について書きたいと思います。

Varde77は、目黒区祐天寺にあるショップで、古着をモチーフとしたアイテムが多いです。

ここ最近ではこのブランドの服しか買ってないほどはまってます。

 

僕が持っているアイテムを何点か紹介したいと思います。

N-1 TYPE JACKET

アメリカ海軍で使用されていたジャケットをモチーフとしたものです。

無骨な雰囲気がとてもいいです。

一番ヘビーユースしているアウターです。

 

NYLON CROSS×LEATHER BOSTON HUMMING BIRD BAG

バッグブランドの「vasco」とコラボレーションしたバッグです。

1~2泊程度の旅行なら行けるくらいの大きさでとても使い勝手がいいです。

▲ハチドリの刺繍がとてもおしゃれ。

▲ブランドのタグもいい雰囲気。

 

DS RIDERS JACKET

ネイビーカラーのシングルライダースジャケットです。

厚手の革を使用していてしっかりとした着心地です。

▲裏地もいい感じ。

 

INDIGO CORDUROY PANTS

インディゴ染め、色落ち加工・ダメージ加工が施されたコーデュロイパンツです。

他では中々見ない雰囲気なのでとても気に入っています。

ストック用にもう一本買い足したほどハマったアイテムです。

 

VIETNAM SOUVENIR JACKET

ベトナム戦争時代に、アメリカ兵がお土産としてアメリカへ持ち帰ったと言われている通称「ベトジャン」をモチーフに作られたジャケットです。

▲気の抜けた虎の刺繍がポイント

▲背中にはベトジャンおなじみの「私は地獄を見た。だから死んだらきっと天国へ行けるはずだ。」という意味の英語が刺繍されている。

 

MONKEY BOOTS

クロムエクセルレザーが使われているモンキーブーツです。

厚手の革でしっかりしています。

足によく馴染むので、とても履きやすいです。

▲ソールはビブラム社製。

 

 

まとめ

ということで、僕のお気に入りの「Varde77」のアイテムを何点かご紹介しました。

どれも作りがしっかりしていて長く使えるものばかりなのもポイントです。

これからも長いおつきあいになりそうです。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。