僕がベースに出会ったときの話

僕は楽器のベースをやっています。

始めたのが高校1年生のときなので、かれこれもう15年位はやっている計算です。

ベースを始めたきっかけ

高校生の時に、教室でベースを募集している同級生がいました。

その時、僕はギターはやっていたのですが、ベースは弾いたことがありませんでした。

でもなぜか僕はベースができると言って手を挙げました。

その同級生からベースを借りてバンドを組んだことがベースを始めたきっかけでした。

それからまさか15年以上も続けるとはその当時思っていませんでした。

 

 

ベースで弾いてきた曲たち

高校時代

一緒にバンドを組んだドラムの人がX JAPANの大ファンで、X/X JAPANの曲をコピーしていました。

その後、僕がBRAHMANにハマり、BRAHMANの曲をコピーしたりもしました。

その他、ハイスタやWhiteberryの「夏祭り」などもコピーしたりしました。

 

 

大学時代

大学時代は、その後4年間活動をともにするメンバーの一人に声をかけてもらいバンド活動をすることができました。

この4年間では、THE BACK HORNの曲をひたすらコピーしていました。

僕が留年してしまい、他のメンバーが卒業してからは、同じ研究室のメンバーとバンドを組み、Syrup16gの曲をコピーしたりしました。

 

 

 

大学卒業後

大学のときの研究室のメンバーの一人の地元仲間で組むバンドで年1-2回ライブをしています。

曲はイエモン、バックホーン、ROGUEなど様々です。

 

 

 

 

今後

現状、バンド活動するのは、年に1-2回なので少し物足りなさを感じています。

なので、新しくバンドを組んで定期的にライブをしたいなという目標があります。

オリジナル曲の制作にも挑戦してみたいです。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。