中華街の「ひと息茶屋」で食べた杏仁かき氷がおいしかった!

中華街で食べた杏仁かき氷がとても美味しかったので紹介します。

 

中華街にはかき氷を提供しているお店がたくさんあります。

その中でも、杏仁のかき氷を提供しているお店はあまり多くありません。

今回訪問したひと息茶屋さんはそんな杏仁かき氷を提供している数少ないお店の一つです。

 

横濱バザールの一階

ひと息茶屋さんは、「横濱バザール」というテナント集合施設の一階にあります。

看板が出ているのでそこを目指すとわかりやすいと思います。

 

 

杏仁かき氷

かき氷のメニューはマンゴーや抹茶など、他の味もありましたが、今回のお目当ては杏仁かき氷だったのでそちらをオーダー。

 

こちらのひと息茶屋さんでは、かき氷の大きさを2種類から選ぶことができます。

レギュラーサイズ(800円)お手軽サイズ(500円)です。

 

待つこと2,3分(凍らせた杏仁の氷をそのまま削るので準備に少し手間がかかる模様)、ついに杏仁かき氷とご対面です。

 

 

見た目は真っ白。

食感はふんわりしているのかと思いきや、結構重めです。

スプーンで一口分すくって口に入れると、結構食べごたえがあります。

味の方はめっちゃおいしかった!

杏仁氷を直接削ったかき氷なので、とても濃厚なのです。

量は結構ありましたが、ぺろりといけちゃいました。

 

 

まとめ

ここのひと息茶屋さんは、店員の方もとても親切にしていただき、大好きなお店になりました!

リピート確定です!

 

ひと息茶屋 お店情報

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おまけ

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。