京大式カードを購入してみました。

こんにちは、ヒダカです。

情報整理のツールとして京大式カードをおすすめしてもらったので、早速購入してみました。

この京大式カードは、Facebookでものくろさんがおすすめのツールとして紹介されていたものです。

せっかくなので、試しに購入してみて使ってみることにしました。

 

1つのパッケージにB6サイズのカードが100枚入っています。

1枚1枚がしっかりとした厚手の紙なので厚みがあります。

▲想像より分厚くてびっくりしました。

 

このカードの使い方を少し調べてみると、以下のことがわかりました。

・1枚に書くのは1つの内容だけ

・書いた日付は入れておく

・どんなことでも、思いついたことはすぐに書く

・常に持ち歩く

 

 

ブレインダンプをよりあとから見返しやすくした感じでしょうか。

これからこのカードを使って、ブログのネタや書評などを書いていきたいと思います。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。