無水鍋で炊いたご飯が最高に美味しかった件

今日一緒に住んでいるパートナーが無水鍋でご飯を炊いてくれました。

無水鍋は野菜を茹でるのはもちろん、ご飯をたくのにも適しているそうなのです。

 

この無水鍋で炊いたご飯がとても美味しかったのです!

粒がしっかり立っていて、弾力があって、ほんのり甘い。

自分が思う限りなく完璧に近いご飯がそこにはありました。

 

▲一粒一粒がしっかりしているのがおわかりいただけるだろうか?

 

お米単体でも美味しいのです。

ちょっと塩や味噌をつけるだけで、とても美味しかったです。

 

ちなみに今食べているお米は新潟県産の特別栽培米のコシヒカリです。

 

 

龍の瞳というお米もこちらで買ったのですが、このお米を無水鍋で炊いてみたいです。

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。