人間も自然の一部

こんにちは、日高です。
今日は雨でした。

僕の仕事は屋内でしているので、雨が降っていてもその影響をあまり受けません。
でもそれってどうなんだろう?

天気の影響を受けないということは、自然と切り離されているということ。
動物としての人間の生活を考えると、ちょっと不自然なんじゃないかな?と思ったりもします。

昔から人間は自然とともに生きてきた。
その自然からあまりにも切り離されてしまったら、心も体も病んでしまうのかもしれません。

人間も自然の一部と考えると、自然とともにあることが人間の自然な姿なのかもしれません。

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。