異次元のとんかつ!高田馬場のとんかつ成蔵がすごかった!

先日東京に用事があり、名古屋から東京に行きました。

東京には最近中々行けないので、せっかくだから気になっていたお店で食べようと思いました。

その中で真っ先に思いついたのが、高田馬場にある「とんかつ成蔵」。

ということで、実際に行ってきました。

 

長蛇の列

この日は5月2日でした。

連休の谷間とは言え、到着時には長蛇の列ができていました。

 

お昼のラストオーダーは13:30で、その時間までに列に並べば食べることができます。

この日は13時前に並んで、店内に入れたのは15時を過ぎてからでした。

 

メニュー

こちらの成蔵さんでは、5種類の豚肉の中から食べたいものを選びます。

※この日は5種類のうちのひとつである、霧降高原豚の提供はありませんでした。

 

 

TOKYO-X特ロースカツ(250g)定食

この日はせっかく来たのだから、ということでTOKYO-Xの特ロースカツ(250g)定食にしました。

そのお値段は驚愕の4980円(!)。

 

 

見ての通り、成蔵のとんかつは衣が白いんです。

詳細は公式ページを見ていただくとして、この衣はふわふわでサクサクで唯一無二な感じでしたね〜。

 

もちろんお肉の方もとてもおいしかったです。

さいしょに何もつけずに食べたのですが、それでも十分おいしかった。

ジューシーで柔らかかったです。

 

まとめ

今までの僕なら、とんかつに5000円も払うなんて考えられませんでした。

でも、最近は自分の常識の外側に積極的に行く!と決めているので、思い切って食べてみました。

これを繰り返していくことで、自分の世界がどんどん広がっていくのでこれからも積極的に自分の世界の外側に行きたいと思います。

 

お店情報

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。