家事が後手後手にまわってしまうので、前倒しをしようと思う

家事が後手にまわってしまいます。

どういうことかと言うと、

  • 洗濯物が溜まったら洗濯する
  • 食器を使いたいから洗い物をする
  • 部屋が汚れたから掃除する

などです。

 

これらはすべて、必要に迫られて家事をするという循環に陥っています。

なので、結構ストレスフル。

大袈裟に言うと他人軸で家事を行っている状態。

 

家事も先手を打ってやることができればストレスを軽減できるかな、と思います。

 

つまり、ルーチン化する。

 

  • 溜まってなくても毎日洗濯機を回す。
  • 溜まってなくても毎晩洗い物をする。
  • 汚れてなくても部屋の掃除をする。

 

このサイクルを回せるようになれば、段々と時間も捻出できるようになるのでは?と思っています。

 

あと、いちいち一喜一憂するのも疲れる原因かなと思います。

洗い物が溜まって憂鬱だー。

洗い物が片付いてスッキリした!

こういった感情を持つのは当然のことなのですが、感情に振り回されると疲れる。

 

あくまでも淡々と毎日の習慣として家事をする。

しばらく実験してみます。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。