桐のかほり咲楽(さくら)に行ってきました。 -お部屋編-

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出してもらったお茶とお菓子を食べ終えると、館内の案内とお部屋への案内をしてもらいました。

今回僕達が泊まったのは、「波の詩」というお部屋でした。

この宿は、全部で4部屋しかなく、それぞれの部屋に名前がつけられています。



▲お部屋の鍵。イカします。


▲部屋に入るとこんな感じ。
左手側にベッドがあり、右奥にはくつろぎスペースがあります。


冬は掘りごたつになりそうです。


▲バルコニーにも椅子とテーブルが。
初夏の夜にここでお酒を飲んだら美味しそう。

▲アメニティも充実。

▲部屋からの眺めも最高でした!
オーシャンビュー!
目の前の木は河津桜だそうで、2月頃いけばとてもきれいそうです。

▲そしてこちらがお部屋の露天風呂!
部屋からそのままいけるので、入りたいと思ったらすぐに入ることが出来ます。

▲トイレもとてもきれい。

▲壁は土壁?

▲床も桐の木で出来ていて、夏は涼しく、冬は温かい。
柔らかい材質だそうで、傷つきやすいので要注意です。

つづく。。。

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。