桐のかほり咲楽(さくら)に行ってきました。 -到着編-

静岡県下田市にある、桐のかほり咲楽(さくら)という宿に来ています。
その名の通り、材料に桐をふんだんに使った建物で、とても居心地のいい宿です。

今井浜海岸駅から直結

この桐のかほり咲楽(さくら)は、JR伊東線/伊豆急行の今井浜海岸駅からほぼ直結の場所にあります。
なので、電車を降りてからのアクセスは抜群です。

駅を出たすぐのところに案内板があります。
その案内板に従って進んでいくと、宿にたどり着けます。
というか、駅から宿は見えています。

外観


奥に見える白い壁の建物が、桐のかほり咲楽(さくら)です。


近づくとこんな感じ。




建物内に入って、チェックインの手続きをすませると、囲炉裏のある部屋に通されました。



そこでお茶(抹茶?)とお菓子をいただきました。


つづく。。。

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。