書きたくないことは書かなくていい

こんにちは、ヒダカです。

今回はブログを更新していて感じたことについて書きたいと思います。

ブログを公開し始めてから早いもので、もうすぐ2週間がたとうとしています。

なんとなーく自分なりにリズムもでき始めたかな?と思ってきて、更新にもなれ始めたんだと思います。

 

ブログを更新し始めた1週間ほどはちょっと力が入っていたかなと思います。

なんでも自分のことを公開するんだ!と鼻息が荒くなっていたのかもしれません。

 

やっぱり自分の中で整理がついていること、ついていないことってあると思います。

言葉にしたいけど、どう言葉にしていいのかわからない。

言葉にしたら何かを失う気がする。

 

そんな時はまだ時期じゃないと割り切って、自分の中で熟成を待つことにしました。

 

気楽に自分が書いていて気持ちのいい文章を目指す。

ときにはちょっと勇気を出してみる。

当面はそんな感じで書いていこうかと思います。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。