良い気分で過ごすことの価値

良い気分で日常を過ごすことにはさまざまなかちがあります。

今回はそれらの価値についてお伝えしたいと思います。

頭が良く回る

良い気分でいると、頭が良く回ります。

本を読んでも内容がスルスルと入ってくる感じがします。

逆に気分が悪いと、頭が回らなくなります。

イライラしてる時に本を読んでも、内容が全然頭に入ってこないという経験をしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

落ち着いて行動できる

また、気分よくいることを意識していると落ち着いて行動することができます。

仕事で不測の事態が起きた時にも、良い気分でいられれば落ち着いて対処できるので、最善の行動を取れる可能性が高くなります。

視野が広くなる

良い気分でいるときは、視野も広がります。

アイディアも浮かびやすくなり、クリエイティビティを発揮しやすい状態になります。

体が良く動く

体感として、体も軽くなります。

その結果、行動的になり様々なことを体験できるようになります。

体が軽くなるだけでなく、実際に体調も良くなります。

血行も良くなり肌の色も良くなったりします。

まとめ

他にもまだあるとは思いますが、軽くあげただけでも良い気分でいる価値はこれだけあります。

そして、気分はいつでも自分で選んべるんです。

最初は中々うまくいかないですが、やればやるほど良い気分になりやすくなってきます。

今後、自分の気分を良くする方法を伝えるワークショップを開催したいと思います。

興味のある方は是非参加して見てくださいね^ ^

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。