朝型生活への取り組み

こんにちは、ヒダカです。

今回は、朝型の生活を実現するための取り組みに関して書いていこうと思います。

僕は朝型の生活を実現するために、まずは睡眠に関する書籍を購入してみました。

その書籍を読んでみると、様々なことが書いてあります。

確かにそれらをすべて実行することができれば素晴らしい結果が得られるのだと思います。

 

ですが、あまりにもやること、実践することが多すぎてやる前から気後れしてしまうこともあります。

僕も実際に乗り越えるべきハードルが多すぎるように感じて挫折気味になっていました。

 

なのでまずはシンプルに考えて、できそうなこと一つだけに的を絞って実践していきたいと思います。

今回の朝型生活の実現に向けて、まずは早く寝ることを目標としました。

 

今までは、早く起きることに意識をフォーカスしていたのですが、早く起きるためには早く寝ることが必要です。

 

まずは早く寝ることだけに意識を集中して、習慣化する。

そうしてはじめて次の課題が見えてくるのかな、と思いました。

 

早く寝ることを実践しようとすると、夜の過ごし方も変えていく必要があります。

例えば、今までブログの更新や筋トレなどは夜の時間にすることが多かったのですが、それだと寝る時間がズルズルと後ろにずれてしまう危険性があります。

なので、筋トレは朝起きたあと、ブログの更新もできるだけ早い時間帯にしていきたいと思います。

 

 

早く寝るということを具体的に数値化すると、遅くても夜10時には布団に入っていたいです。

理想は8時。

 

まずはこの目標設定で実践していきたいと思います。

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。