今まで読んでよかった本ベスト3

唐突に、というかちょっと前にFacebookでは書いたのですが、今まで読んでよかった本ベスト3を発表してみたいと思います。

Facebookに投稿したものとは違っていますが、今のところのベスト3です。

良かったら読んでみてください!

 

一生お金に困らない生き方


この本は、4年前くらいにお金のことでめっっっちゃ悩んでいる時に出会いました。

それまで僕はお金を稼ぐ「やり方」ばかり追い求めていて、でもうまくいかなくて、というような時期を過ごしていました。

でもこの本を読んで、お金に対する「あり方」に問題があるんだ、ということを認識しました。

 

TLIアドバンスの課題図書にもなってるんでしたっけ?

 

今でも完全に実践できているとは言えないけど、俺のお金に関する価値観を変えてくれた本!

 

ギャンブラー思考で神社ミッションに6万円くらい使ったのはこいい思い出だなー(遠い目)

 

自分をごきげんにする方法


スポーツドクターの辻秀一さんの本です。

まさに自分のごきげんを自分でとる重要性を教えてくれた本。

 

この本は前職の通勤バスの中で読みこんだなー…

 

自分の心を大切にすることの大切さを教えてくれた本。

フロー(ごきげん)でいると人間としてのパフォーマンスが上がり、ノンフロー(ふきげん)でいると下がりますよ、という話。

 

このスキルはぜひマスターしたい!

 

小さな習慣


今、いろんなことを習慣化出来ているのはこの本のおかげと言っても過言ではない。

たっちーのB塾で習慣化のアウトラインを学び、この本で腑に落とした、という感じ。

 

まずは小さなことから始めてみましょうよ、という話。簡単に言えば。

言葉にするとなんてことないんだけど、実際出来ない人は結構いると思う。

 

いつの間にか自分に無理させちゃうんだよね。

そんな人におすすめの一冊。

 

次点

ここにあげた以外にも、いい本はたくさんありました。

  • 嫌われる勇気
  • 自分の小さな「箱」から脱出する方法
  • なぜ、あなたは変われないのか?
  • 臆病な僕でも勇者になれた七つの教え

などなど。

 

今年はもっと本を読む年にしようかなー。

 

 

 

 

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。