らーめん奏@吹上【名古屋市】【昭和区】【らーめん】

らーめん奏 醤油らーめん

名古屋市昭和区の吹上駅近く、らーめん奏というお店を訪問したので記録として残しておく。

ここのお店はらーめん雑誌かなにかで殿堂入りしているお店だ。

 

らーめん奏 外観

▲この日は土日のお昼に訪問したが、10名近くの人が行列していた。

店内はあまり広くなかった。

10席位?

 

らーめん奏 駐車場案内

▲駐車場案内の貼り紙。

 

らーめん奏 醤油らーめん

▲しょうゆチャーシューメン。

2種類のチャーシューが載っている。

らーめん奏 麺リフト

▲麺は中細の縮れ麺。

 

らーめん奏 スープ

▲スープは色が濃い目だが、味は濃くない。

丁寧に作られている印象を受ける。

 

らーめん奏 チャーシュー

▲2種類乗っているチャーシューのうちの、レアチャーシューの方。

肉の旨味が口の中に広がる。

 

らーめん奏 お店情報

関連ランキング:ラーメン | 吹上駅御器所駅

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。