名古屋市昭和区のらーめん奏(かなで)に行ってきた

以前から気になっていた、名古屋市昭和区のラーメン奏を訪問してきました。

3日前くらいに一回行ってみたのですが、行くのが遅すぎて営業時間を過ぎてしまいました笑

 

お店の前には行列が!

お店についたのは12時位だったのですが、土曜日ということもあって行列ができていました。

大体10名くらいは並んでいたでしょうか?

お腹は減っていましたが、素直に行列の最後尾に並びました。

 

醤油、しお、にぼしの3種類

基本的にラーメンは、醤油、しお、にぼしの3種類の味から選びます。

今回は醤油チャーシューを注文しました。

にぼしも気になります。

 

▲しょうゆのチャーシュー麺。880円だったかな?

 

▲麺は中太の縮れ麺。注文を受けた後に手揉みしてるようです。

 

▲スープは色が濃い。醤油の香りが鼻に抜ける。

 

まとめ

奏のラーメンはすべて無化調で、丁寧に作られているなぁという印象を持ちました。

調べてみたら、他に台湾ラーメンもあるみたいです。

ココらへんはさすが名古屋という感じがしますね。

 

らーめん奏 お店情報

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。