いつもと違う行動を取ることでいつもと違う気付きが得られる

昨日はみんなでブログを7記事書こうという、#7blogsというイベント(?)がありました。

僕もお祭り騒ぎは好きなので当然参加しました。


いつもは1日1記事を書いていて、それでも結構ヒーヒー言いながら書いていました。

でも昨日は1日7記事書く!と決めていたのでもう頭に浮かぶものすべてを記事にしないと間に合わないという感覚がありました。

多分だけど1日1記事だけ書こう!と思うと、頭の中でテーマの厳選、より良いものを出したいという思考が働くのだと思います。

そして結果的にあーでもないこーでもないと頭の中でぐるぐる考えてしまい、中々書くことができないのだと思います。

それでも僕の場合は夜になると書けるようになっていたので、余裕があることが余計に書けなくさせていたのかなと思います。

とりあえず今日も更新頻度を高めて、5記事更新したいと思います。

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。