どうすれば朝型の生活を送れるのか考えてみる

こんにちは、ヒダカです。

僕は現状夜型の生活を送っています。

どうしたら朝型の生活が送れるようになるのか考えてみたいと思います。

1.夜更かしをやめる

どうしても寝るのが午前1時を回ってしまいます。

9時にはオフロに入って、10時から11時に布団に入るのが理想的です。

 

2.目覚まし時計を増やす

今はiPhoneのアラームだけ使っています。

気づかず止めていることや、そもそも音量が上がっていなくて気づかないこともしばしば。

単体の目覚まし時計を買って、起きられる確率を増やしたいです。

 

3.朝にワクワクするような予定を入れる

朝早く起きてもやることがないという感覚があります。

朝早く起きるのがワクワクするような予定があれば、楽しく早起き生活が送れるのではないかなと思います。

 

4.朝タイマーで部屋を温めておく

今の季節、朝とても寒いというのも早起きできない原因の一つだと思います。

暖房のタイマー機能で部屋を暖めておくことも、朝型に移行するための一つのポイントだと思います。

 

 

 

まとめ

昼に起きる生活をしていると、一日がとても短く感じて損した気分になります。

朝早くから活動して、一日一日を有効に使いたいです。

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。