やっぱりレベルが高かった!中華蕎麦サンジでつけ蕎麦を食べてきた

ツイッターで中華蕎麦サンジ8周年限定メニューが流れて来ていたので、訪問してきました。

でも、限定メニューは次の日でした!

せっかく来たので、通常のメニューを楽しむことに決めました。

一番人気のつけ蕎麦

中華蕎麦サンジの一番人気の定番メニュー「つけ蕎麦」をいただきました。

濃厚魚介豚骨のつけ麺です。

▲麺の盛り方がとても美しい。角がたっており弾力のある自家製麺。レベル高いです。

 

▲つけダレにはのり、ネギ、なると、メンマ、チャーシュー2枚が入っています。

濃厚魚介豚骨ですが、ゆずの皮が入っているので臭みはなく爽やかな後味です。

 

スープ割りもおいしい!

写真を撮り忘れてしまったのですが、麺を食べ終わった後はつけダレを店員に渡してスープ割りをつくってもらえます。

このスープ割りがまたおいしいんです!

ほぐしたチャーシューやゆずの皮が足され、グイグイ飲めちゃいます!

 

まとめ

ここ最近中華蕎麦サンジでは限定メニューを食べることが多くて、久しぶりに普通のつけ蕎麦を食べました。

久しぶりに食べて思ったのは、「以前よりもパワーアップしてる!」と言うものでした。

前もおいしかったのですが、それにもまして美味しく感じました。

なんだろう、麺も美味しくなっている気がしたし、つけダレも美味しくなっている気がしました。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。