イタリアン風なまぜそば「トマトまぜそば」をアメノオトで食べてきた

栃木県佐野市にあるアメノオトというラーメン屋を訪問してきました。

きっかけは別のラーメン屋さんで並んでいた時に後ろに並んでいた人たちが「アメノオトのトマトまぜそばがめちゃめちゃうまかった」と言っていたのが聞こえてきたからです。

トマトまぜそば

▲トッピングにトマト、レタス、チャーシュー、チリソース、ガーリックラスク、チーズが入っている。

 

▲麺は平打の太麺。どことなくパスタの生麺を彷彿とさせる。

 

▲この日はチーズ増し(+50円)も注文した。

 

シメのリゾット

このトマトまぜそばは別料金(+150円)で麺を食べ終わった後にリゾットにして食べることができます。

▲このようにお茶碗で提供される。これを丼に入れてリゾットにする。

 

▲あっという間にリゾットに変身。チーズのトッピングを麺を食べている時に全部使ってしまったのだが、半分残しておいてリゾットに入れてもおいしかったかもしれない。

 

まとめ

とても面白い変わり種なまぜそばでした。

食べながら、「これはまぜそばというよりパスタみたいだ!」と思いながら食べていました。

もしかしたらチャーシューではなく、ベーコンや生ハムみたいなもののほうが合うかもしれません。

 

シメのリゾットもとてもおいしかったです。

たまに食べたくなりそうです。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。