布団の気持ちよさを感じながら眠りについた2日目 【早寝早起き生活への道〜新章〜】

写真はめちゃめちゃ暗いけど、昼の12時です笑

嵐のような天気です。

就寝時間・起床時間

就寝時間1:30 起床時間12:20

睡眠時間 10時間50分

 

工夫・気付いたこと

昨日も0時過ぎくらいに眠気を感じ始めた。

その後1時間ちょっとYouTubeを見てから布団に入った。

もう少し動画を見ていたい気持ちはあったが、キリがないので思い切って寝ることができた。

 

眠る時に意識したのは、布団の気持ちよさに感覚を委ねるということ。

これまでは布団に入ってからの時間は一人反省会や不安なことを考えていたことが多かった。

だから寝付きも悪かったのかもしれない。

 

まとめ

今まで精神的に辛かった時、起きている時間は常に自分を責めていたような感覚がある。

だからそれが辛くて、ずっと寝ていたほうが楽だから睡眠時間も長くなっていたのかもしれない。

 

今は自分を責めることはだいぶ少なくなったけど、その時の習慣がまだ残っている感じ。

起きている時間の中に、「快」の感情をもっと増やしていければ自然と早起きも出来るようになってくるかもしれない。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。