今日は3記事書こうと思っていたが気が乗らなくて書かなかったということを書いたら結局3記事書いたというお話

今日は朝から時間があったので、3記事書こうと思っていました。

でも2記事書いたところで「やってやったぜ!」感が発動。

今のブログ筋力はこの程度

今の僕のブログ筋力はこの程度なんだと思います。

あ、卑下しているわけではありませんよ。

ただ、今の自分の実力を客観的に見ているという感覚です。

 

でも結局3記事目を書いている

当初の予定では、最近使いはじめてお気に入りの流さないトリートメントのレビュー記事を書こうと思っていたんです。

でもその記事は今は書く気になれなかったんですね。

代わりにこうしてその時の心境を記事にしている。

ブログにはなんでも書けるからこそ、こういうことも出来るんだなと思いました。

柔軟な思考でこれからもブログを書いていきたいです。

 

ブログのネタはそこらじゅうにある

ブログのネタはそこらじゅうに落ちているんだと思います。

それを意識できるようにアンテナの感度を高くいきたいですね。

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。