布団は気持ちいいと感じた日 1日目【早寝早起き生活への道〜新章〜】

就寝時間・起床時間

就寝時間 2:30

起床時間 11:59

睡眠時間 約9時間30分

工夫・気付いたこと

眠気を感じてから布団に入るのがいいという記事を読んだので、実践してみた。

ただ、僕の場合眠気を感じた後もiPhoneでYouTubeを見続けるという習慣があることに気がついた。

大体、眠気を感じ始めたのが0:00過ぎだったので、そこから2時間位はYouTubeを見ていたことになる。

 

また、今日の寝起きに寝ぼけながら考えていたのだが、「布団は気持ちいい」と僕は考えているということに改めて気がついた。

アラームで目を覚ました後、起きるかそのまままた眠るかの選択肢が現れるが、そこで眠る方をとるのは布団の気持ちよさが好きだからだと思った。

「早起きをしたい!」というのはまだまだ理性的な考えで、損得勘定で考えているのかもしれない。

 

早起きの気持ちよさを感じるという経験値がまだ少ないので、これからの積み重ねが大切だと思う。

 

まとめ

当面の課題は、寝る前のYouTubeの時間が長すぎると言うものがある。

この時間を減らすいい方法があれば、もう少し早く眠れるかもしれない。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。