悶絶級のうまさ!中華蕎麦サンジの限定メニュー「にんにく香る油そば」を食べてきた

サンジのつけ蕎麦が食べたくなり、本日4/27に訪問してきました。

食券を買おうとしたら、気になるメニューがあるではありませんか。

にんにく香る油そば

もうネーミングからして破壊力抜群でした。

僕はサンジには全幅の信頼を置いているので、このネーミングを見た瞬間「食べる!」と即欠でした。

 

衝撃のビジュアルと香り

店員さんに食券を渡して、カウンター席に座って待っていると、10分弱で着丼しました。

提供された瞬間、その香りとビジュアルにノックアウトされました。

 

炙りチャーシューの香ばしい香りと、にんにくの食欲をそそる香り。

これはおいしいに決まっている!

 

チャーシューは厚切りながら、とても柔らかく、表面カリッと中はジューシーでした。

トッピングのチンゲンサイと玉ねぎのみじん切りもいいアクセントです。

油そばといいますが、全然油っぽい感じがしなく、こってりと言うよりまろやかという表現が合うように僕には感じました。

 

美味しすぎて一気に食べました。

いつもなら途中で酢を入れて味を変えるのですが、それすらも忘れて一気にかきこみました(笑)

 

中華蕎麦サンジはやっぱりレベルが高い!

サンジの新作メニューにはいつも驚かされます。

思えば、火曜日限定の「NOT FOUND」を初めて食べたときも衝撃を受けていました(笑)

(NOT FOUNDを仕切っていた和田さんという方は現在栃木県佐野市で「アメノオト」というお店をやっています)

 

美味しいラーメンづくりを遊び心を持って追求している集団なんだな、ということが伝わってきます。

これからも食べに行く機会が多そうです!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。