昨日見たおかしな夢

なんだか不思議な夢を見ました。

いや感じはしませんでした。

巨大な蝶の出現

夢の中で僕は車の中でDVDを見ていました。

すると、前の道に急に人の背丈ほどもある巨大な蝶が現れました。

▲見た目はこれをもっと黒の割合を大きくして、黄色や赤、青などの斑点がある蝶でした。

 

近所のおばさんがその蝶をなでていると(!?)、その蝶は空高く飛んでいきました。

 

姉と近所のおばちゃんに「だるまさんが転んだ」に誘われる

姉と近所に住むおばさんに「だるまさんが転んだをしよう」と誘われました。

僕はやりたくなかったので、断りました。

少し気まずい空気が流れました。

 

雲が地上1メートルまで降りてくる

その日は嵐になるという天気予報でした。

だるまさんがころんだを断った後、また車の中でDVDを見ていると段々と白い霧のような物にあたりが覆われてきました。

だんだんと風も強くなってきて、僕は急いで家の中に戻りました。

家の中に向かっている時に雨が降ってきました。

だるまさんがころんだを断ってよかったなと思いました。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。