飲食店のレビューをするときには料理の写真をアイキャッチにしたほうがいいかもしれない

僕のブログにはいくつか飲食店のレビュー記事もあります。

「食」というカテゴリーで書いているのですが、その一覧を表示した時に気付いた時があります。

アイキャッチがお店の外観だとインパクトが弱い?

▲上の画像は僕のブログの「食」カテゴリーの一覧ページです。

こうしてみると、お店の外観よりも料理の写真がアイキャッチになっている記事のほうがインパクトがあると思いました。

お店の外観だとひと目見て何の記事だかわかりにくいですね。

 

▲こちらがアイキャッチ画像を料理の写真にした一覧ページです。

こちらのほうが見た目も華やかですし、何の記事かひと目見ただけでわかります。

 

 

飲食店のレビューは料理が主役

あくまでも飲食店のレビュー記事の主役は料理である、ということに改めて気づきました。

これからはアイキャッチ画像は料理の写真に設定したいと思います。

 

まとめ

その記事では何を伝えたいのか、ここを考えることでどんな風に記事を書けばいいのかより深く考えることが出来るように思いました。

まだまだ僕のブログには改善する点はたくさんあると思います。

ですが、ブログの更新はそういったこともネタにして記事にすることが出来ます。

ブログの可能性を実感した気づきでもありました。

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。