ベースの練習にLogic Pro Xがとても役に立つというお話

こんにちは、ヒダカです。

今回はベースの練習に、APPLEのLogic Pro Xがとても役に立つというお話です。

僕はMacユーザーなので、DTMソフトはLogic Pro Xを使っています。

5,6年前に購入してそれ以来ずっと無償アップデートだけで使えているのでコスパはとても高いですね。

 

ベースの練習にこのLogic Pro Xがどう役に立つのかというと、ドラムを打ち込んでそのドラムに合わせて録音できるからです。

▲こんな感じでドラムを打ち込んでいく。マウスとキーボードがあればできる。

 

僕は基本バンドのコピーをしているので、コピーしたいバンドの楽譜を見ながらポチポチとドラムを打ち込んでいます。

一曲のドラムの打ち込みを終えるとそれなりに達成感があります。

 

PCでベースやギターを録音するにはオーディオインターフェイスと言うものが必要になります。

僕はM-AUDIOのM-TRACK 2✕2Mと言うものを使用しています。

▲この機種はUSB-Cに対応しているので選んだ。

 

オーディオインターフェイスは安価なものなら1万円以内で購入することができます。

最近ではマルチエフェクターにオーディオインターフェイスの機能がついているものもあるようです。

 

 

ということで、ベースの練習にAPPLEのLogic Pro Xがとても役に立つというお話でした。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

日高 勇太

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。