BORDERLESSのフットクッションを購入しました。

先日、エンボディチェアを購入したという記事を書きました。

その時の記事はこちら

 

座り心地は体をしっかりと支えてくれてとてもいいのですが、一つ問題点がありました。

それは、後傾姿勢で足を前に投げ出すと、腿の裏が座面で圧迫されるというものです。

エンボディチェアは、高さを一番低くした状態でもそこそこの高さがあります。

180センチの僕でもそう感じるので、小柄な方や女性にはよりそう感じると思います。

 

なので、よりよい作業環境を作るためにフットクッションを購入することにしました。

 

ワークチェアの専門店である「WORKAHOLIC」さんのホームページを見ていると、良さそうなフットクッションがありました。

それが今回購入した「BORDERLESS」のフットクッションです。

 

▲箱の外観。

▲箱を開けると、製品本体と説明書が入っている。

▲上から見た写真。重量感もあり硬めのしっかりとした感触。色はブラウン。他にグレーもある。

▲裏面。ゴム足がついているので、フローリングでも使える。

▲横から見た写真。角度が欲しい場合と高さが欲しい場合で使い分けができる。

▲僕は高さが欲しかったので、このように使っている。

 

 

まとめ

このフットクッションを使うと、腿裏の圧迫感は解消されました。

椅子の高さが椅子と机の高さのバランスがいまいち悪いという方にもおすすめの商品です。

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。