子供はボールをキャッチできるとは限らない

こんにちは、ヒダカです。

今日は心のことをキャッチボールに例えて考えてみたいと思います。

あなたは小さな子供とキャッチボールをしたことがあるでしょうか?

僕は今年5歳になる甥っ子と3歳になる姪っ子がいるので、たまにゴムボールなどでキャッチボールをすることがあります。

こちらは小さな子供でも取れそうだと思えるボールを投げます。

でもやっぱりまだ小さな子供なので、ボールをキャッチすることができません。

キャッチできなかったとしても

 

このことを親切に例えると

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。