通勤時間もちょっとした意識で価値のある時間に変わる

僕は今、会社に1時間弱かけて通勤しています。

入社する前は、ちょっと遠いかなーと思っていました。

でも、1時間弱の通勤時間も価値のある時間にすることはできます。

 

ヘッドフォンで音楽を聴く

ヘッドフォンでお気に入りの音楽を聴く。

それだけで通勤時間が楽しい時間に変わります。

例え満員電車でも、音楽を楽しんで気分良く過ごすことは出来ます。

 

オーディオブックを聴く

電車の中では本を開くことが難しい場合もあります。

そんな時はオーディオブックを利用すれば音声で本の内容を学ぶことが出来ます。

僕はiPhoneのkindleアプリの読み上げ機能を利用しています。

 

あと、Febeとかも利用しています。

 

まとめ

通勤時間も嫌だなーと思えば、嫌な時間になります。

でも自分の考えひとつで価値のある時間にすることもできるのです。

これはあらゆることに共通することだと思っています。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

日高 勇太

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。