薩摩黒豚 宮忠 名古屋タワーズプラザ店に行ってきた

先日、名古屋駅に用事があったため行ってきました。

名古屋タワーズプラザの13階にある「薩摩黒豚 宮忠」と言うお店でランチを食べました。

 

▲こちらがお店の入り口。14時手前くらいの訪問だったので行列は出来ていませんでした。

 

▲ランチメニュー。

今回はオーソドックスに厚切りロースカツ定食にしました。

 

▲テーブルには埋込み式のIHヒーターが。

しゃぶしゃぶもできるようです。

 

▲こちらが厚切りロースカツ定食(2000円・税込み)。

▲200gということもあって、かなり厚みがある。

▲とんかつは塩で食べる派なので、卓上に岩塩が置いてあるのはうれしいポイント。

 

▲筋のある部分があり、そこだけ固かった。ちょっと残念。

 

まとめ

とんかつは甘みがありおいしかったです。

ちょっと筋張っていたのが残念でしたが、おいしいとんかつをお腹いっぱい食べることが出来ました。

でもリピートするほどではないかな?という印象です。

おいしいのはおいしかったんですけどね。

 

同じフロアにもう一軒とんかつ屋があったので、そちらも気になります。

 

薩摩黒豚 宮忠 お店情報

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ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。