名古屋市瑞穂区の洋菓子店「オランダ」で和三盆ロールを買ってみた

和三盆ロール

名古屋市瑞穂区に「オランダ」という洋菓子店があります。

ここのお店のシュークリームが好きで、たまに買っています。

今回はじめて和三盆ロールというお菓子を買ってみたのでご紹介します。

 

新瑞ロールと和三盆ロール

商品の感想に入る前にひとつ。

オランダでは2種類のロールケーキが販売されています。

ひとつは今回買った和三盆ロールで、もう一つは新瑞ロールと言います。

 

これらは見た目としてはまったく同じ商品に見えます。

では何が違うのかというと、使われているお砂糖が違います。

 

新瑞ロールは通常のグラニュー糖が使われているロールケーキで、和三盆ロールはその名の通り和三盆が使用されています。

お店の方曰く、新瑞ロールに比べて和三盆ロールの方が甘さが控えめで、大人向けとのことでした。

 

食べてみた

ということで実際に食べてみた感想を書いてみたいと思います。

 

▲こちらが外箱。和三盆の表記がある。

 

▲包装にも和三盆のステッカーが貼られている。

和三盆ロール

▲カットしたところ。

 

実際に食べてみると、たしかに甘さは控えめでした。

でもちゃんと甘さは感じられました。

優しい味わいでした。

 

オランダ お店情報

関連ランキング:ケーキ | 新瑞橋駅妙音通駅瑞穂運動場西駅

 

 

和三盆ロール

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

日高 勇太

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。