限界に挑戦する意味

本日、ブログを8記事書くということに挑戦しています。

きっかけはたっちーこと立花岳志さんのFacebookの投稿。

たっちーが8記事書くと宣言されていたので、僕も乗っかる形で宣言しちゃいました。


そもそもなんでやろうと思ったのかというと、尊敬するたっちーに密かに対抗意識を燃やしたからです笑

すごいと思っている人と一緒にやりたい、俺も負けてられない、と生来の負けず嫌いが顔を出しました笑

ただ、単純に対抗意識だけかというとそうではありません。

自分の限界を超えてみたかったというのもあります。

先日7記事書いた経験がとても楽しかったのです。

大量アウトプットの重要性を身をもって経験しました。

人間すべてを出し切ってから、新しい世界を体験できるのかもしれません。

書きはじめの頃は自分の上澄み、上っ面の部分しか出てこないかもしれません。

でもその上っ面の部分を出し切ったら、心の奥の方をさらけ出さないと書くことがなくなってきます。

この奥の方を見てみたいというのが僕の限界に挑戦する理由です。

とはいえ、さすがに仕事をしながら8記事更新は少々無理がかかるので普段は5記事くらいに抑えておこうかと思います。

たまに今回みたいに限界に挑戦していきたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

日高 勇太

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。