#7blogsの祭りに参加してみて気づいたこと

一日で7記事書くという#7blogsという祭り(?)に参加しました。

この祭りに参加して思ったのは、自分は負けず嫌いだということ。


達成できなかったらかっこ悪い、やるからには絶対達成だ!という思いが湧き上がってきました。

(あくまでも僕自身の感覚です)

そして人よりも早く達成したい!という気持ちもありました。

僕よりも上は居ましたが、まぁまぁ早い段階で達成できたのではないかな?と思います。

それでも一番を目指さなかったのは、ビリーフ的になにかあるのかもしれません笑

思えば僕の中には競争心を持つのは良くないことだと言う思い込みがありました。

競争心を持つのはなんだか攻撃的な感じがするし、人として未熟な感じがしていました。

(これまた僕の個人的な感覚です)

でもその競争心も自分の一部なんだなと思えるようになりました。

自分の一部なんだと思えれば、それを活かすこともできそうです。

ありのままの自分を受け入れるっていうのはこういうことなのかなーとぼんやり思いました。

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。