ブログを始めたことをFacebookで全体公開した時に感じた気持ちについて

こんにちは、ヒダカです。

今回は、Facebookでブロガーとしてブログを書き始めたことを全体公開で告知した時に感じたことについて書きたいと思います。

僕はブログをはじめて5日間、FacebookのWPスタートアップ講座参加者限定グループでのみ、ブログの更新を告知してきました。

ですが自分がブログを始めたことを自分の知人に知ってもらうために、(自分の殻を少し破るために)まずはFacebookで全体公開でブログの告知をしてみました。

 

ブログを全体に公開した時に、僕の中で怖いという感情だったり恥ずかしいという感情が出てきました。

 

今まで、僕の周りにはブログをやっている人は僕の知る限りいませんでした。

なので、ブロガーというよくわからないものに対して周りの人がどんな反応を示すのかが怖かったというものがあります。

 

また、僕のことを昔から知る人は僕が今まで何かで結果を出したことがないことを知っています(という思い込みがあります)。

なので、どうせ今回も続かないんでしょ?と陰で思われることが怖かったんだと思います。(これも妄想爆発してますが。)

今から考えれば、自分が自分のことを上記のように思っていたんですね。

 

 

ですが、全体告知をしてみて僕の生活には思ってたような変化はありませんでした。

むしろ、「いいね」を押してくれる人もいました。

 

ブログを全体公開して少し不安だった当時の僕にはこの「いいね」がとても心強かったです。

 

 

自分の想像はただの妄想なのかもしれないと、この時実感を持って感じることができました。

 

やーさん、さわこさん、つよぽん、鐘江さん、ものくろさん、立花さん、Kazuichi Eiichiさん(FBネームにて失礼します)、琴市しづかさん、ありがとうございました。

この場をお借りしてお礼を言わせていただきます。

とてもうれしかったです。

 

 

 

今、ブログを更新する日々で初めて感じるような充実感があります。

本当に思い切って立花B塾・WordPressスタートアップ講座に申し込んで良かったです。

 

 

というわけでブログをFacebookで全体公開したときの気持ちについてでした!

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

本名:日髙 勇太(ひだか ゆうた) 1985年2月17日生まれ。32歳。 2009年…24歳の時に初めて入社した会社で、自らの無価値感・無力感に絶望したことをきっかけに心理学に興味を持ち始める。 その後精神的につぶれてしまい、その会社を退職。 自分は社会不適合者であると、自分を責める日々をしばらく送ることになる。 2017年2月から立花岳志・大塚あやこ夫妻が主催する、ツナゲル・ライフ・インテグレーション(TLI)講座を受講。 これまでの生きづらさ、これからの生き方について学びを深める。 同年6月、岡部明美・立花岳志・大塚あやこのトリプル講師陣による3days湘南ワークショップに参加。 これらの学びの中で、心のことに携わる活動をしていきたいと思うようになる。 現在、心理カウンセラー・ブロガーとしてブログ「アビスの果てに」にて心のこと、思うこと、グルメ情報などを発信しながら、心のことに関わる活動の準備を進めている。